車内のパーツは自己責任で変更しよう

こんにちは、toshiです。

今日は車のパーツについての話をしようと思います。

私は普段既存のパーツではなく、自分で気に入ったパーツをわざわざ買ってきてそれに付け替えてカスタマイズしています。

例えば、内装品。

これは基本的にはどの車にも付いているものはあるんですが既存品ってどこか味気なくて好きになれません。なので、ステアリングを変えてしまったり、シートカバーをつけたりとかはします。

ただ、内装って言っても変に部品を付け替えたりはしません。あくまで社内の内装を変更したりするくらいです。

それでも飽きたら変更、また飽きたら変更ってやっていくと、乗っている車に飽きずにいられるので、お勧めです。

新車が欲しくなるのは車内がいつも同じで味気ないからだと私は思っていて、それさえ解消できれば乗り続ける事はできるんじゃないかって思っているんです。

たまに、外装も変えてしまう人をみたりもしますけど(リペイントとかシールを貼ったりとか)、あれはさすがにやりすぎな感じがしてしまっています。

ただ、カスタマイズで気をつけないといけないのは車を売る時です。

カスタマイズしたものは既存品はないし、他社製なので、買取時には査定に響いたりします。というか、査定アップには繋がりません。

なので、売る時には必ず既存の物に付け替えてから売るようにした方が良いです。売る時の事もあるから私はリペイントしたりとかはしないんですよね。